2017. 06. 30  
巨人1対DeNA3

負け投手:菅野 智之7勝4敗

2被安打、しかも2被弾で3失点。
唯一の四球が効いちゃったわけだし、2被弾ともコースは良くても高さが問題であったスライダーだったけれど、それだからと言って菅野は責められない。
交流戦明けからオールスターに至るまでの間で、エースに出来るだけ多く登板させて5割復帰をも目論んだものの、結果は連敗。
打線を見てるとお話にならない。

野手のバットはどうなってるのか、相手を見てデータを見てその対策は、、、と打者もコーチも何を考えているんだか。
打てないなら打てないなりに全体として対策を講じて徹底していかな各手はいけないのに、打ったのはなんと菅野だけ。
いくら投手が頑張っても、これだけ打者が仕事できなければ、負けても当然。

打順、何番に誰をはめ込んでどういう狙いで行くのかは、その時々で方向性は変わる。
誰も打順に応じた打撃はしておらず、個の力に任せきりでは風穴すら開けられない。

文句言われたくない、意見されたくない、グチャグチャされたくないのなら、自分以外はどうであれ、とにかく自分だけでも打って行けばいい。
そして自分だけでも結果を出せばいい。
誰かが打ってくれるのを待つのではなく、自分だけがとにかく打っていればいい。
誰かに頼るということなく。





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2017. 06. 28  
ヤクルト4対巨人2

負け投手:大竹寛4勝4敗

打線全体として取り組めたことが見応えがあったとした昨日の試合から一夜明けて、、、
続かなかった。
主軸の打者があれだけブリブリ振り回していれば、打てるものも打てず、点も取れない。
好調が伝えられた長野も坂本もマギーも陽も、、、
辛うじて球を叩く打撃に徹していた村田だけが打てた試合、これでは負けて当然だし、負けが込んでる状況に戻ってしまってる。
顕著だったのが小林の凡打の姿。
これだけ打力が無ければ、バットを短く持って右方向への打撃を心掛けなければいけないのに、イタズラに振り回していた。
各打者の打席内での取り組みももちろん大事なことで、その時の様々な状況から打って出ることも必要な場面もある。
だけど、とにかく結果が出ていない。
よく、自分の跡を打つ打者につなぐことが大事だと言うけれど、それは狙いを絞ってコンパクトに打って出ることが大前提。
チャンスが拡大して、相手の動揺が見え見えの場合には、相手を飲み込むように打って出るということもあるけど、チャンスすらチャンスにも見えなくなっていた。

辻とか山本とか立岡とか、、、チャンスなんだけどな。
山本は最後の打者になってしまったけど、山本だけが食いつこうとしていたものの、立岡に至っては昨日と言い今日と言い、何が良くて上がってきたのかまるで分らなかった。

チャンスと言えば大竹も同じで、先発とかローテーションが約束されてる立場ではない。
もっとバリエーション豊富にしっかり入れ込んで投げないと。
内海と言い大竹と言い、何年プロの投手をやってるのか、経験値が全く生かされていない。
相手のヤクルトは主軸の負傷者がこれでもかと出てしまってる状態だから、飲んでかかるような野球をしてほしかったところ、先制アーチを喰らうは、相手のエラーが無ければ無失点に終わりそうだったはではさすがに再開を争うチーム同士の試合だったと言わざるを得ない。





2017. 06. 27  
ヤクルト3対巨人4

勝ち投手:田口 麗斗6勝2敗、セーブ:アルキメデス・カミネロ1敗15S

田口の出来は良い方ではないにせよ、よく7回途中まで3失点で済んだなと思ったし、得点圏にランナーを置いて3番山田を迎えた時これは交代だよなと思ってたら、マシソンが出てきた。
イニング跨ぎは全く感心しない。
長打のある山田を迎えて、変化球頼みの投手ではなく、パワー系の投手と思った時、西村かマシソンの選択となるけれど、もう2イニングを思う時、8回はマシソンと思うとここは西村と思ってた。
最近はいい球が放れる状態になってきていたということとアウトローにしっかりしたストレート、内角にシュートが投げ込めるタイプだし、内角にシュート攻めもできるということがその想いの根底にはあった。
ただ、真ん中に不思議な球を投げる投手でもあるけれど。
そういう意味でも信頼感には乏しかったかもしれないが、ここで起用していかないと7回あたりのピンチで投入できる投手はいなくなってしまう。

マギーに3つ失策があったけど、最初の方はみていない。
けれど、今日の守備は試合中には矯正できなかっただろうというのは3つ目の失策で分かったこと。

でも打線は全体として相手投手への対策が徹底出来ていた。
とにかくしっかり叩いて打ち返すか右方向へという打撃が、どの場面を見ても実行されていた。
今振れているのは、ここにきて状態が上がってきた長野、何とかしようとしていたのは坂本、辛うじて陽という状態において、打線全体で攻略法に取り組めていたのは、見ていて見応えがあった。
坂本のタイムリーも、長野の一発も実に味があって、内容のある打撃だった。

こういう試合を今日だけに終わらせてはいけない。
今後もこうした試合ができるよう取り組んでいってほしい。





2017. 06. 25  
巨人4対中日3

勝ち投手;スコット・マシソン2勝1S

最後は、石川が決めてくれた。
ようやく止まった先制された試合の連敗。
昨日の失策を取り戻すかのように、陽のバットが躍動してくれたおかげと、各リリーフ投手が無失点でつないでくれたことが最後の最後になって石川のバットを呼び込んでくれた。


先発山口はストレートに先日のような球威がないばかりか制球力も良くなく、効果的に使えた変化球で投げていた。
一方、中日・柳は投げれば投げるたびに良くなっていき、イメージとしてあったカーブよりも縦のスライダーがかなり厄介な球になっていた。
軌道がストレートに見えるんだろう。
それでも個の状態に頼ってる巨人打線には厳しく、打線として立ち向かう、或いはチームとして対策を講じていかなければ今日のような展開は多くなる。
一昨日、中日は最終回、田島から岩瀬という起用を見せたことがあったけど、今日は先に岩瀬を使ってしまい、9回に田島が出てきて後がない展開となった。
田島は巨人戦での最終回の悲劇が多く、それが影響してるのか、巨人側から見てるとやれるかもしれないという雰囲気が出てくる。
マギーのあたりもそうした側面からの打撃だったし、陽のタイムリーもそうだった。
重信の激走は見事だったけど、その後の亀井の犠飛もアウトローに投げ切れない中日バッテリーのミスのようなもの。
だからこそ、本来は亀井のところで決めて欲しかったのだけれど、これが先制された試合を連敗してる呪縛なのか。
石川の打撃は基本中の基本だったけれど、こういう打撃が欲しかったんだよな。

勝つことは勝ったけど、最終回は中日に助けられた面も大きい。
鵜呑みにゃできないし、個の力にばかり頼ろうとするから仕掛けが遅い面は変わっちゃいない。





2017. 06. 24  
巨人2対中日8

負け投手:マイルズ・マイコラス6勝4敗

明らかに先発マイコラスは引っ張り過ぎ。
スライダー、カーブがどうしても指に引っかかり過ぎてた今日のピッチングは、昨日の菅野に続き、交流戦からの間にどんな調整をしていたのかが疑問。
球数からしてもそうだけど、明らかにキレ、球威とも落ちていた状態を見るに、打順が回ってなこないとは言え余計な1イニングだった。
こういう起用と具合を目の当たりにすると、監督と投手コーチは何を話し合ってるのか分からないし、理解できない。

打撃に関しても同様。
確かに中日小笠原は、良いストレートを投げていたし、差し込まれもするだろう。
だけど、そこはプロなんだし、対策があってしかるべきところ、個の力に頼ってばかりでチーム全体で攻略していこうと言うものがまるで見えない。
中日打線とは逆。
個の力だけに頼ろうとするから、逆襲に打って出ることができず、気が付けば先制された試合はこれで21連敗。
監督と打撃コーチは何を話しているのか。
どういう考えでいるのか。

野球はこの力も大事だけど、チームで対処して初めて勝とうというスポーツなんだから、そこは変わってもらわないとAクラスどころか、最下位もある。
陽のエラーも、捕れりと判断した上でのプレーだったけど、外野手の失策は命取りということを外野守備コーチが常に話していかないと。

また大型連敗かな。
勝利の要素が見えない。





2017. 06. 23  
巨人0対中日1

負け投手:菅野 智之7勝3敗

経過を見ていて、序盤の菅野の投球内容からすると、よくっはないなと思ってた。
それが失点1で済んでいたのは、中日にビシエドや平田がおらず、打線展開にバリエーションが取れていなかったため、と見ていた。

とにかく今のこのチームは1点でも先制されてしまうと、打線が機能せず、ガチガチの状態となる。
交流戦がいい形と内容で終わったのだから、その流れをくむ意味でも今日は大事だった。
交流戦が終わって今日まで、何をどうしていたのかということ。
中日が今日バルデスで来ることは、中日投手陣を思うと分かり切ってたはずだし、バルデスがどんな投手でどう組み立ててくるのかは分かっていたはず。
タフネスのバルデスが休養十分とくれば、今日のような投球内容は予想できたはず。
オール右打者の打線という表面だけの対策。
狙いを定めるとか、どういうバッティングで相手を崩しにかかるとか、打線編成も去ることながら中身が伴ってないので、すぐガチガチになる。

菅野が出塁を許しながらも失点せずということは、攻撃にリズムが持ち込めないという見方もできるけど、今の打線はそういうことじゃない。
各打者にテーマを与えていたのかということと全体的な狙いがはっきりしてなかったことから、攻撃は個々に任されていた。
任せて機能する打線ではない。

優勝を目指せないならこういう試合でも、相手投手が好投したから仕方がないとみられるけど、一つでも順位を上げて・・・ということなら、こういう試合では先が全く見えない。

逆襲に打って出る魅力がまるでないということは、いい意味での変化がまるでないということ。
借金完済など夢の夢のようで、他のチームに変動がなければ先へ行けないということなんだろうな。





2017. 06. 18  
巨人7対ロッテ5

勝ち投手:高木 勇人1勝

本当に3度目の正直だった。
途中出場の亀井の打席には、尽くチャンスで回ってきたものの、内角ベルトより低めのストレートにあわない打てないことが続いていた。
外角に目線と神経を持って行かれていたのか、それとも身体の状態が良くないのか、見ていてここは内角球を裁く場面と思ってもバットが出ない。
2度あることは3度あるともいうけど、坂本の2塁打で1点差に詰め寄り、マギーもまた尽く敬遠され・・・
今日2本塁打の阿部が、内角高めのボール球をのけ反って交わした時、体重が曲り切らない右ひざへかかり、途中交代となっていたことを思うと5番に起用される打者がキーとなる予想はあった。

先発大竹の見切りは良かった。
2番手西村もよかったと思うけど、その西村が打順的に5番に組み込まれていたことに、もつれる要素はあった。
マシソンのまさかの被弾。
でもこれは責められない。
ここまでは投手が組み込まれており、攻撃的にはそれ以外の流れの中で得点しなければいけなかったけど、そうはなかな⒥かうまくいかないものだ。
だから、亀井には期待していた。
結果論になるけど、前の2打席のふがいなさが肥やしになった亀井の最終打席は積極性がモノを言った打席となった。

不思議な選手起用も随所にあった。
誰もが納得できる選手起用などないけれど、陽は監督がしっかり納得し、試合後も後悔しなければいい。
ただ、最後の投手となって勝ち星はついたけど、高木勇の起用は気になり続けてる。
何でこの時期に登録したのか。
今日が高木でなく、大竹を先発させたことはどういう意味なのか。
ここまで今日を含めて2試合の登板だけど、下にいた時、先発としての治療回復と調整をしていたと思った高木勇が最後にリリーフ。
明日から4日は試合がないとはいえ、危険な賭けのような登板は凶と出そうになっていた。

ここを踏まえて、しっかり投手編成は考えないと。
交流戦は6勝12敗となったけど、終わり方が良く、今日のように楽典しても逆転し返すものも出てきた。
1軍だけではなく、ファーム以下にいる選手も含め、投手をはじめとした選手構成はよくよく見極めてほしい。





2017. 06. 17  
巨人8対ロッテ0

勝ち投手:田口 麗斗5勝2敗

先発田口についての若干の不安は、立ち上がりだけだった。
そこをつけ込めるようなちーみ状態ではないロッテだったから、無難に無し揚がったようには見えたけど、そこは勘違いしないでほしい。
けれど2回以降は快投だった。
キレ良いストレート、スライダー、カーブが面白いように内外角のコーナーに決まっていた。
基本的に低めへ投げ込めていたことが素地としてあったからこそ、余計に生きていたピッチング。
不要な力みも感じず、打線による7得点の展開も理想的だったこともあって、不安感は感じなかった。
こういう状況とテンポの良い小気味いいピッチングでは、最後まで投げ切るだろうし、完封も当然のように予想できた。

昨日得点的には快勝に見えた打線も、昨日は打ってる選手とまるでダメな選手の白黒がはっきりしてたけど、今日はそこもなかったように見えた。
2番に入ってる山本は、まだまだ状況に応じた打撃と、1打席内で繰り広げられる勝負の中での組み立てに考えていかなくちゃいけないことはおおいものの、これも経験と反省の繰り返しで伸びていけるだろうし、目が吹きかけてる若手なのだから指導者はしっかり目配せしておいてほしい。
昨日5番で猛打を振ったマギーは、4番復帰となった今日も勢いは落ちなかった。
そこに5番に入った村田が、悪い手首を捏ねる癖が出ずに来た球を打ち返す打撃でタイムリーを打ってたことが大きかった。
打順的には7番が懐疑的だけど、ヒットは出なかったものの打撃スタイルを変えつつある小林の打撃を見るにつけ、しばらく変えずに行ってほしいものだと思う。

相手のタイムリーエラーが2つも絡んでいたことが快勝となっていたことも忘れてはいけない。
まだまだ状況に応じた打撃がしっかりできているわけでもないことは、自覚しておかないと。
ホッとしたのは 岱鋼にしっかりしたヒットどころか、ホームランまで出たこと。
これで攻めていく駒が一つ出てきたことになるからね。

問題は、明日も勝って交流戦を終えられるかどうかということ。
通常のリーグ戦に戻るには、明日の勝利は必要だろうから。





2017. 06. 16  
巨人8対ロッテ0

勝ち投手:マイルズ・マイコラス6勝3敗

とにかく仕掛けが遅かった打線が、初回マギーの一打で先制したかと思ったら、中押し、ダメ押しとこれまで見たことがないような試合展開になっていた。
マギーは4番の重圧から解き放たれたように、ホームランを含む5打点。
4番を離れるとこうも違うのかという位、打ち出すタイミングとバットの軌道が良かった。

先発マイコラスも、基本的に低めに、そして高低を上手く使えたピッチングになっていて、適度に左右にも球が散っていた。
これまでのムラッ気が、見方が理想的な得点を稼いでいたせいもあって、まるで感じなかった。

こういう展開は出来るだけ続けることが望ましいし、陽が戦線復帰できたとしてその時に現れる打順変更でも、こういう展開になれるのかが問題だけど。
気になってるのが阿部の状態。
これだけ気を使ってもらっても状態が上がってこない。
気を張ってるのは、その表情、姿を見れば分かるけど、4番がしっかりしないとこういう試合は継続できない。

今日の試合で最も喜ばしかったのは辻のタイムリーだった。
なんでもプロ入り初打点とか。
ここ何試合か、辻のバッティングを見てて、コンパクトになったという点とバットのヘッドが走るようになったことには気が付いてた。
だから、何度かよくなったとここで書いてきた。
今日のタイムリーも低めの球で身体が泳がされ気味になっていたけど、バットのヘッドで球がしっかり拾えていたというヘッドの出が呼びこんだ勝利だった。
山本も何度も来るゴロを無難にさばいていた。
こんなチーム、というか球団の状況でも出てくる若手がいる。

阿部は今のような状態が続くのならば、辻にとってかわられるかもしれない。
山本は、打ち返す、或いは反対方向へ強い打球を飛ばすバッティングをしようとすることに課題は残るけど、それでもセカンドというポジションでは現在対抗馬がいない。
山本は順応力に長けている選手だから、場数を踏んで様々な境遇に合えば、それが実行できる能力を持っている。

外国人選手の活躍で見事な勝利の試合だったけど、そうした若手の芽が吹く可能性を感じた試合でもあった。






2017. 06. 15  
巨人3対ソフトバンク7

負け投手;内海 哲也1勝5敗

結果として2失点だったけど、ソフトバンク鶴岡という然程の打力にない相手に1発食らった時点で今日は負けると思っていた。
ここ何日か、打線の仕掛けが遅いと書いてきたけど、打つべき球に手を出さず、打っちゃいけない球に手を出す悪循環は、ランナーがどんな形で出ても返せないことに行きつくことになる。

相手投手がどんな投手で持ち球はどんな具合で、特徴は何処にあるのか、狙いはどうなのか。
打てない打線の中でも打力がある打者に、バカ正直にストレートで勝負を挑むはずもなく、どんな入りをして勝負は何処で挑んでくるのか。
バッターの良し悪しもあるけど、こうしたことはスコアラーから情報が入ってくるはずで、それが間違いなのか、解釈できない者がベンチにいるのか。
ベンチから見た傾向と対策がなってないということは、バッター任せになり、打ち気に流行っていると見透かされるからあしらわれてしまう。

状態がいいから打てるとか、悪いから打てないのではなく、球待ちと狙いをどうするのかをより具体的に指示として与えないと今日のように残塁ばかり増えていく。
頭部に死球を受けた陽が心配ではあるけれど、打順的にはこれ以上いじりようがないだろう。
相手投手が右であれ左であれ、亀井のところは石川であった方が良いと思うけれど。
野球を現場でやらせるのはベンチの役割である。
ベンチが無能とされても言い訳にしようがない。

内海はもう、少なくとも後半戦突入まで1軍で投げない方がいい。
しかし、リリーフをつぎ込む根底となる投手コーチにも大いに問題があると思う。
自分の武器が何で、どういう目で相手から見られているのかをもっと考察しないと、いたずらに失点し、より打線に影響を出してしまう。

今期の、、、といより、ここ数年の象徴のようでもあるけど、ここ何年も在籍してるコーチは早々に刷新するべきだろうな。





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Author:monrider
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40年来の巨人ファンですが、基本的にスポーツ好きです。
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